ことばの重さ

e0002850_034343.jpg

40年たっても

まだ

読み切れないままの詩
[PR]
Commented by クロックマダム at 2007-03-20 01:34 x
読みきれないままの詩があっても、
40年間の、色々な経験を乗り越えれば、
もっと素晴らしい詩が、心に刻み込まれていると思う。
だから読む必要がなかったのかもしれないネ♪。
Commented by shiki_cappa_m at 2007-03-20 23:55
言葉は楽しいけれど難しい。
でもだから面白い。
詩の意味なんて、その時の自分次第で変わるもの。
何年経ってもいいの。
読み切れなくても。
そういうことに意味があるかもしれないから。

施基
Commented by ryuji_s1 at 2007-03-21 11:24 x
moon-ponさん
詩はステキですねその時の心の感情で意味がまるで変わって来ます、
Commented by kmaroon at 2007-03-21 18:01
重さの伝わる画像ですね♪
心の中に生まれる新しい詩、
そのページも増えているんだね^^
Commented by moon-pon at 2007-03-21 21:22
クロックマダムさん。
そうね、出来映えは悪くても、それなりの詩ができているかな・・・。^^
Commented by moon-pon at 2007-03-21 21:28
shiki_cappa_mさん。
そうね、
同じ詩でも、読むひとや時によって、意味が変わるのですね。
Commented by moon-pon at 2007-03-21 21:30
ryuji_s1 さん。
考えてみると、そんな風に、こちら次第で変わるものがほとんどなのでしょうか。
お料理の味も、
時間の長さも、
眼差しの意味も、
・・・。
Commented by moon-pon at 2007-03-21 21:31
kmaroonさん。
そうですね。
言葉って生きていて、
その時に感じる言葉が伝わってくるのですね。
Commented by marronw at 2007-03-22 19:11
重なるページの美しい直線はそのまま、
moon-ponさんの心の言葉につながるのですね^^
Commented by moon-pon at 2007-03-22 20:39
marronwさん。
この詩集は、谷川俊太郎の詩集です。
私には、まだまだ重すぎて・・・。
でも、たまに開けてみたくなるのです。
Commented by marronw at 2007-03-22 22:50
わ~!20億光年の孤独ですか?
私も若いころに手に入れました^^
谷川さんはなんてピュアな人でしょう。
ようやく50を過ぎてから沁みてくるようになりました。
ふと開けて読みたくなりますね。
Commented by moon-pon at 2007-03-23 22:31
marronwさん。
そう、「20億光年の孤独」です。
題名見ただけで、身体がふるえるような感じがします。
またじっくり味わいたいです。
by moon-pon | 2007-03-20 00:18 | 想う | Comments(12)